【2026年9月開校】阪神みらい高等学院|高校に行きたくない、学校に居場所がない…そんな高校生へ

高校に行きたくない、
学校に居場所がない…
そんな高校生へ。
13:40から始める、
新しい高校生活。
「今の学校がつらい」
「朝から学校に通うことが難しい」
「でも、高校卒業も大学進学も諦めたくない」
「夏休みが明けたら、また学校に行かないといけない…」
「今の高校に居場所がない」
「朝起きることがつらくて、学校を休む日が増えてしまった」
「学校はしんどいけれど、大学進学まで諦めたくない」
そんな悩みを抱えていませんか?
高校生活がうまくいかないと、「このまま頑張って今の学校に通い続けるしかない」と考えてしまうかもしれません。
でも、高校生活は一つの形だけではありません。
今の環境が自分に合っていないのであれば、 自分に合った環境へ移ることも、高校卒業やその先の進路を考えるための大切な選択肢 です。
2026年9月、兵庫県西宮市に開校する 「阪神みらい高等学院」 は、そんな高校生のための新しい学びの場です。
「学校に行けない」のではなく、
「今の学校が合っていない」のかもしれない
「高校に行きたくない」と感じる理由は、人によってさまざまです。
たとえば、こんな悩みはありませんか?
●朝起きることが苦手
●クラスに馴染めない
●友人関係に悩んでいる
●学校に自分の居場所がない
●勉強についていけなくなった
●大人数の環境が合わない
●毎日決まった時間に登校することが負担
本人からすると、「学校に行きたくない」という一言の裏側に、さまざまな思いがあるかもしれません。
だからこそ、無理に「もっと頑張って学校に行こう」とするだけではなく、 「今の環境以外にも選択肢がある」 ことを知っておくことが大切です。
通信制高校・サポート校という選択肢
現在の高校生活が合わない場合、転校や通信制高校という選択肢があります。
通信制高校は、全日制高校とは異なる学習スタイルで高校卒業を目指すことができる高校です。
そして、通信制高校と連携して学習面や生活面などをサポートするのが「サポート校」です。
ただし、サポート校によって、登校日数や時間帯、学習サポート、大学受験への対応、生徒へのサポート、学費などは大きく異なります。
そのため、通信制高校やサポート校を選ぶときには、 「自分に合った環境かどうか」 を確認することが大切です。
阪神みらい高等学院は、
AIE国際高等学校の連携サポート校です
ここで、「サポート校って、実際にはどんな学校なの?」と思われる方もいるかもしれません。
阪神みらい高等学院は、AIE国際高等学校と連携するサポート校です。
AIE国際高等学校で高校卒業に必要な学習・単位修得を進めながら、阪神みらい高等学院では、日々の学習やレポート、進路、大学受験、そして安心して過ごせる居場所づくりまでサポートします。
「高校卒業のための学び」と、 「毎日の学校生活を支えるサポート」。
その両方を大切にしているのが、阪神みらい高等学院です。
阪神みらい高等学院が大切にしている「居場所」
まずは、
「ここなら安心して過ごせる」
と思える場所であること。
阪神みらい高等学院は、総合進学塾アドバンスが運営するサポート校です。
また、同じくアドバンスが運営するフリースクール「みらいのねっこ」で培ってきた不登校支援のノウハウも活かしながら、生徒一人ひとりが安心して過ごせる環境づくりを目指しています。
「いきなり毎日学校に通うのは難しい」
「まずは人と関わるところから始めたい」
という場合にも、自分のペースに合わせた学校生活を考えることができます。
13:40から始まる高校生活
阪神みらい高等学院の大きな特徴の一つが、 13:40から始まる授業 です。
一般的な高校では朝から授業が始まりますが、阪神みらい高等学院では午後から学校生活をスタートします。
「朝がどうしても苦手」
「午前中の登校が大きな負担になっている」
という高校生にとって、午後から始まる学校生活は一つの選択肢になります。
授業後には自習したり、先生に質問したり、校内でゆっくり過ごしたりする時間も用意されています。
まずは無理のないペースから、学校という場所に慣れていく。
自分に合った2つのコース
今の状況と目標に合わせて選べます。
途中でコースを変えることも相談可能です。
「まずは安心して通える場所がほしい」
という人にも、
「ここから大学進学を目指したい」
という人にも、それぞれの目標に合わせた高校生活を考えることができます。
「高校を辞める」前に、
転校という選択肢を知ってほしい
今の高校がつらくなっていると、
「もう高校を辞めるしかない」
と考えてしまうこともあるかもしれません。
しかし、現在の高校に在籍している場合、退学する前に「転入」という方法について調べてみることをおすすめします。
転校の時期やこれまでに修得した単位などによって、今後の高校生活や卒業時期が変わる場合があります。
「辞めるか、続けるか」だけではなく、
「これからどうすれば高校卒業につなげられるか」
という視点で進路を考えてみましょう。
高校生活の先にある「大学進学」も諦めなくていい
「学校に行くことがつらい」という経験をすると、「もう勉強も進学も無理なのでは?」と思ってしまう人もいるかもしれません。
しかし、現在の学校に合わなかったからといって、大学進学まで諦める必要はありません。
大切なのは、今の自分に合った環境で学習を続けられることです。
1少しずつ学校に通えるようになる
↓
2勉強を始める
↓
3高校を卒業する
↓
4大学進学を目指す
阪神みらい高等学院は、
2026年9月に開校します
阪神みらい高等学院は、2026年9月に兵庫県西宮市で開校するサポート校です。
●今の高校が自分に合わない
●学校に居場所がない
●朝から学校に通うことが難しい
●高校卒業はしたい
●大学進学も諦めたくない
そんなさまざまな思いを持つ高校生が、それぞれのペースで新しい高校生活を始められる場所を目指しています。
「今の学校がつらい」と感じたら、
まずは相談してください
「転校したほうがいいのか分からない」
「通信制高校が自分の子どもに合うのか分からない」
「高校卒業や大学進学について相談したい」
「朝から学校に通えないけれど、高校生活を続けたい」
そんな場合は、一人で悩み続ける必要はありません。
阪神みらい高等学院では、無料の個別相談・学校見学を受け付けています。
「今の学校に通い続ける」
という一つの選択肢だけではなく、
「自分に合った環境に変えて、
高校卒業とその先を目指す」
という道もあります。
まずは、話を聞いてみることから始めてみませんか?
阪神みらい高等学院について
もっと詳しく知りたい方へ
13:40から始まる学校生活、週1回から通えるコース、大学進学を目指す特進コース、学費、入学までの流れなど、詳しい情報を公式サイトでご紹介しています。
「自分に合う学校かもしれない」と思った方は、ぜひ一度ご覧ください。
「今の学校が合わない」からといって、
未来まで諦める必要はありません。
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